- 自事業所に必要な研修を、頻度つきで一覧にしている
- 一覧の頻度を、自事業所のサービスの運営基準・解釈通知で確かめた
- 加算の要件になっている研修も、同じ一覧に入れている
- 年度の初めに、カレンダーへ研修の枠を置いている
- 年2回のものは、間をあけて配置している
- 3月などに、予備の月をとっている
- 職員ごとの受講管理表(縦に職員、横に研修)がある
- 欠席者のフォロー(資料・動画・補講)と、その日付を記録している
- 新規採用時の研修を、入職の手続きに組み込んでいる
- 無資格の介護職員の、認知症介護基礎研修の受講期限を管理している
- 研修ごとに、日時・内容・講師・参加者の記録を残している
- 月に1回、受講管理表の空いているマスを見る日を決めている
この内容は記事「介護の研修義務、年間計画の立て方と受講管理を一緒に整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ